ジョギング&ウォーキングを始めるきっかけの一番多い理由は、やはり“健康のため”。手軽に習慣生活病を改善できることもあり、子供からご年配の方まで実施率は年々増加!今回の特集ではジョギング&ウォーキングをより楽しむためのアイテムとしておすすめな音楽をそれぞれピックアップ!
| 全力少年 スキマスイッチ |
閃光少女 東京事変 |
Joint RIP SLYME |
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ソロ活動を成し遂げ今年からまた新たな活躍が期待されるスキマスイッチ。ライヴやカラオケでも人気の本作は、晴れ晴れとしたアップテンポなメロディと全力的な詞が生んだ“がむしゃら感”でどこまでも突っ走れそうな名曲。 |
DVDシングルとしてリリースされ、水川あさみ出演のSUBARU軽自動車「STELLA」「R2」のCMソングに使用された曲。東京事変ならではの衝動的な音触りと鋭さが印象的な、走り出したくなるアッパーチューン! |
ダイエットをテーマにした(?)ジョギングソングの超定番!ヒット曲「楽園ベイベー」を超えるアドレナリン大放出のお祭りナンバー。これほど軽快でコミカルなサウンドを聞くと、気づいたら笑顔で走っているかも。 |
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| 午後のパレード スガシカオ |
Dreamland BENNIE K |
Hale no sola sita~LA YELLOW SAMBA~ PE'Z |
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独自のファンキーなサウンドとハスキーヴォイスで幅広い人気を誇るスガシカオ。ハワイで実際に見たパレードをイメージしたという本作は、昼下がりのジョギングに心地良い胸躍らすポップナンバー。 |
「コカ・コーラ」イメージソングとしてCMに使用されたBENNIE Kの大ヒットシングル。軽快でキャッチーなメロディーで心も体も弾み、夏に向けてテンションが高まるジョギングができそう。 |
ジャズをベースにラテン、ロック、パンクなどを取り入れ迫力あるサウンドを創る5人組ジャム・バンドのPE’Z。彼らが奏でる“踊れるジャズ”は、インストゥルメンタルなので走ることに集中しやすいだろう。 |
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| don't Stop me now Queen |
Right Now Atomic Kitten |
Call Me Blondie |
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TV-CMにも使用されクィーンの中でも近年知名度が高くなっているこの曲は、スロースタートするイントロから一気に加速してサビへ。まさにこの走りを「止めないでくれ!」とばかりにテンションがアガる。アゲすぎにはご注意! |
イギリスの女性アイドル・グループ、アトミック・キトゥンの大ヒット・デビューシングル。当時のUKポップ・シーンを象徴した陽気でキャッチーなアップチューンが気持ちを高揚させ、走ることをより楽しくさせてくれるはず! |
70年代後半から80年代初頭に大活躍したブロンディ。ディスコ界の名プロデューサー、ジョルジオ・モロダーと作り上げた超キャッチーなヒットチューンは、当時ディスコで大流行。いまやジョギング・ソングとしても活用できる。 |
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| Mayor Of Simpleton XTC |
Why Don't We Fall In Love John Varenti |
eye of the tiger |
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熱心な音楽ファンから支持を受けるイギリスのバンドXTC。中でも名盤『Oranges & Lemons』からのこのチューンが最も人気が高い。軽快なテンポゆえジョギングに合うが、走り終えた後は家でじっくり聴き込んでみるのもいいだろう。 |
白いスティーヴィー・ワンダーとの異名をとるジョン・ヴァレンティ。幻の名盤といわれたアルバム『Anything You Want』の中でも最もキャッチーなソウル・チューンは、さわやかな休日に良く似合う。ジョギングでもウォーキングでもOK。 |
映画『ロッキー3』の主題歌としてあまりにも有名なサバイバーの全米No.1ソング。戦う男をイメージさせるこの曲を聴きながら、ロッキーになった気分で走るのも良し。ただし、生卵イッキ飲みまでマネをしてお腹を壊さないように! |
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| traveling 宇多田ヒカル |
フォーエバーソング 秦 基博 |
家族の風景 ハナレグミ |
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2001年リリースのシングルで、宇多田ヒカルの真骨頂と言われたダンスビート。ノリノリのトラックに乗せた韻を踏んだ歌詞も面白く、哀愁漂う煌びやかな雰囲気は夜のウォーキングに合いそうな一曲。 |
初の武道館公演も大成功におさめ、今後の活躍がますます目覚しいシンガーソングライター 秦基博。タイトルからして意味深な本作は、彼自身のリアルな心情が切ないようで力強く、思わず歌いながら歩きたくなる。 |
Super Butter Dogのヴォーカリスト永積タカシのソロユニット、ハナレグミの1stシングル。しっとりとしたアコースティックサウンドと歌声が心に染み渡り、家に帰る時にゆっくりと歩きながら聞きたい癒しソング。 |
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| mihimarhythm mihimaru GT |
All Day, All Night らっぷびと |
一緒に ハイジ |
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クラシックの名曲(ラヴェルの「ボレロ」)をサンプリングした人気ヒップホップユニットmihimaru GTのヒット曲。学校からの帰り道をイメージして作られた、超ハッピーでポジティヴな“下校ソング”。 |
動画投稿サイトで注目されたラップアーティストのメジャーデビュー曲。若手MCならではの等身大なメッセージとユーモアセンスが好評を博す。急ぎ過ぎずのんびり過ぎないこの曲は、自然なテンポで歩けるはず。 |
女性レゲエシンガー・ハイジの1stミニアルバムの一曲目。無名ながらも試聴やラジオから恋する乙女心をギュットと掴んだまっすぐなラヴソング。大好きな人と手を繋いで、または想像しながら(笑)歩いてみたい。 |
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| Sunrise Norah Jones |
heart string Earl Klugh |
Smile Lily Allen |
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近年は映画にも出演し、活躍の場を広げているノラ・ジョーンズ。大ヒットしたデビュー作に続く2作目からのリード・シングルは、アーシーな香り漂うミディアム・チューン。テンポはゆっくり目のウォーキングによく似合う。 |
スムーズ・ジャズ・ギタリストして有名なアール・クルー。“ブルーノート”レーベルに残した楽曲の中からメロウなチューンを集めた『LoveSongs』の冒頭を飾るのがこの曲。さわやかな朝を歩くシチュエーションにフィットする。 |
この曲の大ヒットで一躍注目を浴びた若手個性派シンガーソングライター、リリー・アレン。前向き(良く言えば)な歌詞とわかりやすいレゲエのリズムがウォーキングのステップに高揚感と軽快さを与えてくれることだろう。 |
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| bubbly Colbie Callet |
upsidedown jack johnson |
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カリフォルニア育ちのシンガーソングライター、コルビー・キャレイのヒット曲。イメージするのは海沿いの風景。ゆったりと流れる休日の昼下がりに歩く砂浜。やさしく流れるサウンドはウォーキングというより、むしろ散歩に合うのかも。 |
ハワイ出身のシンガーソングライター、ジャック・ジョンソン。スローライフ/サーフ・ミュージック界の代表格である彼のサウンドの中でも特にポップなこの曲は、ウォーキングのステップを軽快にしてくれるリズミカルなギターが印象的。 |
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